懸賞好きは「IPO株」も好きになれるかも

懸賞」に当選したら、応募した「商品」がもらえます。
宝くじ」に当選したら、「大きな利益」を得られる可能性があります。
IPO」も当選したら、「大きな利益」を得られる可能性があります。

いずれも、当たると嬉しいですよね?
また当選発表までの、ワクワク感が楽しいと思いませんか?
そうなんです!「懸賞」「宝くじ」「IPO」は、プラスの感情が同じなのです♪

「懸賞」「IPO」「宝くじ」当選しやすいのは、どれ?

わたしの場合ですが、【懸賞IPO宝くじ】の順番に、当たりやすい結果となりました。2015年、2016年と、2年連続同じ結果となりました。

当選のしやすさ@懸賞AIPOB宝くじ

当選回数
利益

懸賞・モニター IPO 宝くじ(宝くじ10枚×1回)

2016年

88回
150,868円相当
1回
50,000円
0回
(300円当選は除く)
2015年 108回
206,855円相当
3回 (1社保有中)
79,700円
0回
(300円当選は除く)

※ 懸賞の利益は「もし自分で購入した場合、いくらなのか?」を独自リサーチしています。


改めて表にしてみると、すごい結果ですよね。
懸賞は1年中応募できるので、応募回数が多いことも影響していますけどね。
『IPO』は、「懸賞」よりは当たらないけれど、「宝くじ」よりは当選しています。


「懸賞」「IPO」「宝くじ」のちがい

「懸賞や宝くじが好き」な方は、きっと「IPO」も好きになれると思います。
いずれも、『当選したら嬉しい気持ち』は同じです。

では、どこがちがうのか?表にまとめてみました。

  懸賞 IPO 宝くじ
必要
資金

0円

4.7万円(2016年の場合)
100円
当選
応募した商品
を購入する権利 (※)
現金
落選

-

必要資金が戻ってくる

-

(※) IPO当選すると、IPO株を購入する権利がもらえます。(魅力的なIPO)
人気の高い株であれば、「売却することで、利益を得られる可能性が高い」です。


表をみると、「IPO」は必要資金が大きいですよね(`・ω・´)
でも大丈夫。落選すれば、その資金は戻ってきます!
そこが、IPOの特徴ですよね。当選するまで、何度も同じ資金で応募できます!

IPOに当選すると、その当選した株を保有できます。
「すぐ売ること(初値売却)」で、利益を狙えるのはIPO投資です。
※ 詳しくは、『魅力的なIPO』でご確認ください。

「懸賞」や「宝くじ」は、必要資金を抑えることも可能ですが、応募に必要な資金は戻ってきません。それが当たり前なのですが、IPOを知ってからは「宝くじも、お金が戻ってきたらいいのに…」と思ってしまう私です。

押してくれると喜びます♪
上へ戻る

IPOの当選
を目指すなら

この証券会社

マネックス証券 SBI証券 SMBC日興証券

管理人も当選!

マネックス証券

1人1票の公平抽選。
当選できるチャンス!

無駄なく応募!

SBI証券

落選すると1ポイント。
ポイント当選枠を狙え!

IPO主幹事が多い!

SMBC日興証券

1人1票の公平抽選。
取扱銘柄も多い!