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IPOでの利益

IPOの魅力


IPO株は、ローリスクハイリターンです。
落選すれば資金が戻ってくるし、当選するまで資金が減ることはありません。
知識ゼロ&資金が少ないわたしでも、IPOで利益を増やすことに成功しています。

管理人のIPO当選実績(約2年間の成績)

私がIPOはじめてすぐの、IPO当選実績です。
ほぼ知識がないまま始めて、利益をだすことに成功しています。

当選回数 公募株価統計 IPO合計損益 当選した証券会社
売却株価統計
8回
1,006,000円
+94,200円
マネックス証券(2回)
SMBC日興証券(5回)
SBI証券(1回)
1,100,200円

※ 売却時の取引手数料は、計算していません。

わたしはこの2年間で、IPOに8回当選しています。
注目度が低いIPOばかりでしたが、利益は9万円を超えました。

ビギナーズラックだったのか、2016年まではIPOに当選することができました。
資金が少なくても、株の売買経験がゼロでも利益をだせました。

ここ数年はIPOに当たらず…。
SNS懸賞で、あたり癖をつけているところです。

2020年のIPO実績

下の表は、2020年12月のIPO(一部)を、まとめてみました。

上場日
(注目度)
銘柄 公募価格 初値で売却した場合の利益 騰落率
初値

6/23
(B

アイドマHD

1,930円

150,000円 77.7%

3,430円

6/23
(A

アイ・パートナーズフィナンシャル

3,120円

676,000円 217%
(3.2倍)

9,880円

6/22
(D)

デコルテHD

1,720円

-13,800円 -8%

1,582円

表の見方

  • 上場日:一般の方も、株の売買ができるようになる日
  • 銘柄名:企業の名前
  • 公募価格:投資家がIPOを購入する際の価格
  • 初値:上場したときに初めてつく値段
  • 初値で売却した場合の損益:どのくらいの損益があるか
  • 騰落率:公募価格と初値の変動率

「公募価格」「初値」は1株あたりの値段です。

2004年からIPOをはじめている師匠の利益は?

2004年から投資を始めている師匠のIPO利益は、+1,628万
(2022年1月現在/家族の資産も合算したIPOの利益)

家族3人で参加し、106回当選しているそうです。
マネックス証券SBI証券SMBC日興証券東海東京証券auカブコム証券丸三証券

IPOだけの損益で、400万円越え…。羨ましい。

IPO投資を始めるか、迷っているあなたへ

  • 証券口座開設・維持費が無料
  • IPO落選すれば、資金は戻ってくる
  • IPO当選すれば、資産が増える可能性が高い

私自身、「IPO投資を始めて良かった」と思ってます。
だからみなさんにオススメしたい。笑

まずは「IPOに当選」しないと、何も始まりません!
少しでも興味があれば、証券口座を開設してIPOに応募してみましょう。

当選するまで資産が減らないし、その間に株の勉強を始めたら良いと思います。
流れとしては、【IPO応募】【当選】【初値売り】の3つを抑えておけば大丈夫!
個人的には強くオススメしますが、投資は自己責任でお願いいたします。

IPOにオススメの証券口座は、コチラです。
それでも迷われたら、まずは「マネックス証券」をオススメします。お問合せ窓口(コールセンター)の対応が素晴らしいので、初心者でも安心して利用できると思います。

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