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懸賞を狙う

なぜ「株式投資」のサイトに、「懸賞」のページがあるのか…。
それは、わたしがオススメしている「IPO投資」と「懸賞」が似ているからです!!

懸賞とIPOは似てる

最初は、「IPOの当選運」をあげるために始めた懸賞
いざ始めてみると「お得」なことに気づき、懸賞にハマってしまいました。

「株式投資」や「貯蓄」とは離れていますが、「懸賞」もうまくいけば家計のためになります。
主にネット懸賞に参加しています。みなさんも一緒に、懸賞生活をはじめませんか?笑い

「はがき懸賞」と「ネット懸賞」のメリット・デメリット

「はがき懸賞」と「ネット懸賞」の、メリット・デメリットをまとめてみました。

  メリット デメリット
はがき
懸賞

・個性をだして当たりやすく工夫できる

・ネット応募よりも手間がかかる
・はがき代がかかる
ネット
懸賞
・ネット環境があれば、無料で応募できる
・欲しい景品をジャンル別に探しやすい
・住所など自動入力してくれるツール有
メルマガ登録が必要な場合もある
・はがき懸賞より、ライバルが多い

ハガキ懸賞もネット懸賞も参加

わたしは、ネット懸賞がメインでした。
スマホからも応募でき、自動入力ツールを使うと楽チンです♪
楽チンなので、ライバルも多く、なかなか当たりません。

もっと懸賞に当選したいので、 はがき懸賞も始めてみることにしました。 他の方より、応募枚数が少ないため、なかなか当たらないですけどね。

懸賞の種類を、さらに細かくみてみましょう

モニター
当選後にアンケートに答えたり、ブログやSNSで紹介することを条件に、申し込めるもの。
オープン懸賞
条件がなく、誰でも応募できる懸賞。簡単に応募でき、ライバルが多くい当たりにくい。
クローズド懸賞
商品を買って、バーコードやマークを貼って応募する懸賞。
ネットID懸賞
シールをめくるとIDが書かれていて、ネット上に入力すると結果をわかる懸賞。
雑誌懸賞
子供向けから大人向けまで、いろんな雑誌に懸賞情報が載ってます。
ローカル懸賞
地域限定の懸賞。ローカルTVやラジオの懸賞は、ライバルが他より少なめ。
タイアップ懸賞
お店と企業で企画した懸賞。全国チェーンではない地元のスーパーが狙い目。
ケーマー
懸賞マニアのこと。(健康マニアとして使われることもある)
デコハガキ
シールやマスキングテープ等でデコレーションしたハガキのこと。

わたしはSNS懸賞(オープン懸賞)が好き

私が昔から応募しているのは、誰でも応募できるSNS懸賞です。
なかでもツイッターは「フォロー&リツイート」で応募が完了するものが多いです。
コメントを記入しなくても、当たるときは当たります。

エアトリ様より届いた電動歯ブラシは、2022年1回目の当選品になります。
同月に、クオカードや飲料も当たりました。いずれもツイッター懸賞です。

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