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わが子の病院歴

2010年に、元気な男の子が誕生しました。

「男の子は女の子より、身体が弱い」と聞いていたけれど…
まさか、こんなに病院にお世話になるとは思ってもいませんでした。

  診断 入院 救急病院
0歳

・食物アレルギー
・乳児湿疹
・中耳炎

・肺炎
・RSウイルス
・頭の切り傷
1歳
・アトピー性皮膚炎
・気管支炎ぜんそく
・肘中障
2歳
・小児ぜんそく
・インフルエンザ
・肘中障
3歳
・斜視
・アレルギー負荷
・頭を強打
4歳〜
とくになし

普段は元気いっぱいだけど、じつは身体が弱かった。
4歳からは、大きな病気をすることもなく、病院に行く回数が減りました。

周りの友達より、身体が弱いと思い始めたのは1歳すぎた頃でした。
1歳すぎに、給付金が多くもらえるフコク生命の医療保険に加入しようとしましたが、「肺炎・RSウイルス」の告知でひっかかり、「1年後再診」になってしまいました。

1年後に再度申込もうと思いましたが、その前に「気管支炎ぜんそく」で入院してしまい、またもや、フコク生命の医療保険には加入できませんでした。

そうこうしているうちに「ぜんそく」と診断され、加入が難しくなってしまいました。「条件付き」で加入することは、時間をおけばできたそうですが…「ぜんそく対象外」の医療保険では、加入しても意味がないと思ったので辞めました。

『子供の医療保険の必要性』でも記載しましたが、「入院歴」や「病歴」がつくと、子供でも保険に加入できない場合があります。

わが子は、食物アレルギー

息子の食物アレルギーは、早いうちにわかりました。(たしか10か月頃)。
乳児湿疹がなかなか治らなくて血液検査をした結果、アレルギー反応がでたのです。

いまも改善されていないのは、「卵」「乳製品」「魚」です。
病院と自宅で少しずつ食べさせています。

食べられる量が少しずつ、増えていっていますが…
まだまだ、外食時には気をつけなければならないです。

わが子は、斜視弱視

3歳になって、発覚した斜視。
病院に通っていくうちに、弱視であることもわかりました。

「治療用眼鏡」と「アイパッチ」で、治療中です。

少し話が脱線しましたが、これからかかるであろうお金について把握することができました。
その必要資金を用意するために、私がたどり着いたのは「リスクが少ないIPO株」です。
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